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最光品質 BELLOF

ベロフ・ヒストリー
2010
そして未来へ・・・
歩みを止めることなく。さらなる進化を続ける“BELLOF H.I.D WORLD”H.I.D界の先駆者として、
私達はこれからもユーザーの皆様と共に、“最光品質”の歴史を塗り替えていきます。
21世紀のワールドスタンダードを目指して・・・
2009
30Dynamis発売!
2009年、ついにFogランプ用H.I.Dシステムを発売しました。
フォグランプ用H.I.Dでありながら明るさを犠牲にせず、小さめの灯体へのダメージも考慮した出力。
装着場所が少ないフォグランプ廻りを考慮した超小型・軽量インバータを採用したことで明るく、
美しい光を放つフォグランプへのコンバートが可能となりました。

H.I.Dバルブ品質向上!
バルブにとって発光部分の位置はとても重要なものです。
発光部分が1mmずれただけでも、最適な照射光が出にくくなります。
そこで、コンピューター制御のCCDカメラを使ったオリジナルフォーカスマシーンの採用により
バルブ発光部分の誤差を0.01mmまで管理しています。
2008
初のフルオーダーシステム
バラスト、バルブ、LEDをお客様のこだわりに最大限お答えするために、フルオーダーシステムを取り入れた
トヨタランドクルーザー200専用“ランクル200パフォーマンスパッケージ”を発売。

シリーズの拡大
オプティマルD4シリーズにさらなる高ケルビン“D4R/D4S 6300K”を追加。
LED発光部をサイドにマウントすることにより、バルブボディーに対し直角に光を照射する
“Sirius REVOサイドマウントバルブ”を発売。
2007
BELLOF ECOLOGY
トヨタ車を中心にLEXUS・ダイハツ車などで多く使用されている水銀フリーバルブに対応すべく、“D4 5800k”を開発。
水銀を一切含まないバルブでありながら明るく鋭い輝白色の5800ケルビンを実現しました。
D1バルブ仕様車に「BELLOF 純正交換H.I.Dバルブ オプティマル」D2規格と組合わせ、
多彩な発光色で愛車の表情を創る“D1イグナイタソケット”の誕生。
2006
様々な規格へ対応
H.I.Dバルブには、D1、D2、D4と様々なタイプが増えて行く中、
全てのバルブ形状に対応するH.I.Dバルブキット“D-Multi”が誕生。

LEDでも最光品質の世界を求めてきたBELLOFが、スモールバルブ“Sirius REVO”の開発に成功。
ソケットに差し込むだけで、白く明るい光を放ち、視認性と共に、フロントフェイスをクールに引き立たせます。
また、車種専用に拘り開発したSiriusシリーズ“BMW専用Sirius LED”リングを発売。

常に新しい最光品質を求めてきたBELLOFは、Spec Le Mans発売より4年。
出力、機能を一新し、進化させたULTIMATE POWER UNIT “SPEC LE MANS GT”の開発に成功。
2005
さらなるダウンサイジング
H4ハイ/ロー切替式を装着する場合、ヘッドライト後方スペース不足でH.I.Dの装着が出来ない車種が多く、
H.I.Dの装着を諦めるしかありませんでした。
そこで、これらの車種に装着する為に、高性能な超小型ソレノイドの開発に成功。
これにより、バルブ後方寸法49.5mmを実現した“HL4MV”、
さらに、バルブ後方寸法41.0mm、究極の小型バルブ“HL4SV”が誕生しました。
2004
充実したラインナップの展開
ダウンサイジングと品質向上をテーマに研究を重ね、新方式の開発に成功しイグナイタを小型化した
“Spec Giallo H.I.D POWER UNIT”誕生。

輸入車用パーツのラインナップ充実
メルセデスベンツE55専用H.I.Dフルキットの“B55パフォーマンスパッケージ”の発売を開始。

輸入車専用モデルの“Spec EX”が輸入車向けH.I.D POWER UNITとして国内デビュー。
同時に従来品とは根本的に異なる設計を行うことにより、
これまでに無い全く新しい“マルチワーニングキャンセラーα”の開発に成功。
2003
H4システムに求めるもの
Hi-Lo切替式は、“HL4SSS(Short Slim Shield drive)”へさらに進化。
このシステムをSpec LE MANSに採用いたしました。
長さで約10mm、幅で約10mmの小型化を実現。これにより多くの車種に対応が可能。
2002
HIGH POWER H.I.D 誕生・・・
明るさの極限、世界初、HIGH POWER H.I.Dシステム“Spec LE MANS”誕生。
2001
さらなる"クオリティー"の追及・・・
“Spec 01”の誕生。
23,000Vという高電圧の世界。そこには完璧な安全性が求められます。
完成された世界を目指し“Spec 01 H.I.D SYSTEM”誕生。
H4・Hi-Lo切替構造がワイヤー式からソレノイド式の“HL4D-drive”誕生。

究極の輝き、SPARK WHITEの世界へ
美色と明るさの共存
カラーコーティングと引き換えに僅かに失った明るさの克服。
辿りついた先はコーティング無しで明るさを。また注入ガスの調合で美しい色を出す道でした。
2000
世界初、H4・Hi-Lo切替式H.I.D誕生・・・
不可能を可能へ・・・
2000年2月、発光部を移動させる事により世界初のHi-Lo切替式のH.I.D“HL4W”が誕生。
1998
進化型H.I.D誕生・・・
新型バラスト・新型バルブの登場。
従来のバラストに変わり、インバータ部とイグナイタ部を別体化させたセパレート方式のバラストが誕生。
従来のバルブに石英管を被せた新タイプのH.I.Dバルブが誕生。
1995
1995年、全ての歴史は始まった・・・
H.I.Dはヨーロッパで開発され、1992年よりドイツ国内向けに採用されたのが始まりです。
それから3年、1995年10月、BELLOF JAPANより日本のアフターマーケット市場に初めて登場。
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